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【プロレス】みんなアッチ系の話がダイスキ!【人生】

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お疲れさまです。みちつぐです。

よく「シモネタはちょっと・・・」
なんて話をよく聞きます。

本当にそう?

というお話です。
もちろんプロレスに絡めますよ(笑

 

シモネタ本当にニガテなの?

さてさて、世の男性諸君!というか
ブログを読んでくれてるあなた!
怒らないから素直に言ってごらんなさい。

シモネタ好きでしょ?

わたしは好きです。(どーん!
もちろんTPOは考えますが基本的にダイスキです。(どどーん!!
「中学生かっ!」ってツッコミが入りそうなくらい妄想もします。(どどどーん!!!

ま、そのくらい好きです。
流石にセクハラになってしまうと問題ですが
ある程度のシモネタは会話の潤滑油だと思うんです。

この辺りは空気を読めないと危うくなりますが
社会人経験が長くなるとその辺りも抜かりないです。

事実、わたしはサラリーマン時代に同僚の女性から
「セクハラ大魔王」などどいう異名を付けられはしたものの
一度も嫌われた事がありません。

いや、むしろ慕われていた可能性が高いです。
・・・妄想でなければですが(笑

 

シモネタが大丈夫か判断する

人それぞれです。以上っ!!

って、柴田勝頼 選手 風に言ってもダメですよね。

この辺は相手の受け取り方によるので、
間違いではないんですが、わたしが感じた境界線を
ここではお話しします。

あくまでもわたしが感じた部分なのでご注意ください。

注意する点はただひとつ!

「目線(視線)」

だけです。
いや、ホントです。

いろんなコミュニケーションの書籍でも
視線は心情を現すと書かれています。
昔からも

「目は口ほどに物を言う」

なんて言いますよね。

冗談抜きでこれは本当です。
なので、シモネタをした時に明らかに嫌な顔じゃない場合

「目が笑っているか?」

をチェックしてみてください。
作り笑いは大体わかります。(女性は隠しますけどね)
あとは

「視線が泳いでないか?」

これはその場から逃げたい合図なので
確実にシモネタを不快に思ってます。
シモネタ好き!ならそもそも乗って来ますけどね(笑

「下から見上げてくる」

誘ってる系ではないです。
ヤ◯キー系のアレです。
即座に話をやめて逃げましょう(笑

大体これを判断出来るなら大丈夫です。
そんなに難しくないでしょ?
あいてが「演技派」だったら諦めてください。

 

シモネタが嫌味にならない人になろう!

「なにいってんの?」

とか思わないでくださいね。
これが1番大事ですから!

結論から言うと「普段からの心掛け」次第です。
身もふたもないですね。
でも、ホントに大事なんですよ。

普段からの相手に優しくしてあげていれば
ある程度の失礼も許してくれるものです。
人は感情で判断する生き物ですからね。

普段の行いで好感度貯金をしておけば
ある程度までは笑って許してもらえます。
わたしはそんな感じでした。

最終的にはおっp・・・やめときましょう(笑
とにかく好感度さえ上がってれば大丈夫です。
ここは大事ですからね!

いつも偉そうな上司がやるとセクハラなのに
若いイケメン(イケジョ)な新入社員が
同じことをやっても笑って許されるのは、これが理由です。

誰でもイヤな奴よりはカワイイ奴を大事にしたいですよね。

 

それとプロレスがどう結びつくの?

さて本題です(笑

これをどうやってプロレスにするか?
ですけど、あんまり難しく考えなくて良いですよ。
むしろ1番プロレスらしいネタかもしれません。

プロレスごっことシモネタは小さい子供が大好きなものです。
異論・反論は認めません。

つまり、1番わかりやすいネタでもあるんです。
と言うことで、プロレス界でわかりやすいのは
キャラ変更だったりします。

前にも話しましたが、キャに関してはかなり節操がなく
「ダメなら戻そう、べつのキャラを試そう」
なんて、日常茶飯事です。

そんな理由でシモネタ系をやるレスラーは意外と多いです。
DDTの男色ディーノ 選手なんかそのままですよね(笑
かつてハッスルで活躍したレイザーラモン さんもです。
まぁその前に芸人さんですけどね。
オネェ系レスラーは全部そうと言っても良いですね。

では、我らが新日本プロレスですが、いますねー
現在進行形でいますねー(笑

 

田口隆祐 選手です!(パチパチパチ

 

もう、ほとんど「なんでもアリ」な感じで暴走してます。
IWGPジュニアへ挑戦表明した時のマイクアピールは伝説化しました。

中継のない団体ならまだしも、全世界配信の中でヤりましたからね。
本来ならああいった場でおちゃらけるのは嫌われるはずです。

でも、嫌味にならない
むしろ好意的に取られてインパクト大でした。
不思議ですよね。

これは日々、田口選手がファンを楽しませてくれていたからです。
さっきの話で言えば「好感度貯金」がMAXだったんでしょう。

しかも、減ることなく増やしましたからね(笑

そしてプロレスファンもシモネタが大好きな事を証明しました!
週刊プロレスでさえしっかりカタカナ表記をやりましたからね。

と、いう結果からわたしは
「なぁんだ、結局みんな好きなんじゃん(笑」
と、いう結論になった訳です。

まぁキライな人はいないですよねぇ
キライな人がいたら意見をスゴい聞きたいですね。

 

まとめると

シモネタを言いたいなら、まずは自分の好感度を上げでおきましょう。
話の最中は常に相手の「視線」を確認するべし!
分かりやすいからプロレスでも使ってるよね。
そしてプロレスファンもシモネタ大好きだよね!

ってお話でした。

それでは!

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