【我思うゆえに我あり】発想の転換って大事 2017/02/25

今日は色々と気付きや発見が多かった。
発想の転換ってとても大事です。

明日は後楽園ホールで

HONER RISING 2017

ですねー
久々の BULLET CLUB たのしみです。
先日の記事でも書きましたが、心配なのは

ケニー・オメガ選手 と Cody選手

の関係ですね。
はたしてなんの問題もなくおわるのか?
それとも不穏な予想が当たるのか?

色々と楽しみですね。

関係ないですが、
先日購入した棚橋弘至 選手の本を読んでます。
考え方の切り替えって大事ですね。

まだ、読み終わってないので、読了したら
また、感想を書きます。

それでは!

投稿者: 矢後 至譜

1969年生まれ 大分県出身 小学校のころに見たタイガーマスクvsダイナマイト・キッド戦に衝撃をうけプロレスラーを目指すことを決意、中学から高校まで柔道部で主将をつとめあげて社会にでるとき、周囲の反対を押し切り、新日本プロレス学校へ入学、一度挫折をあじわい故郷へ帰るが、熱いプロレスラーへの夢を抑えきれずに再び上京、アニマル浜口ジムの門を叩き本格的にプロレスラーへの道を歩む。 しかし、25歳で最後のチャンスにかけていた時、トラブルに巻き込まれ頬に7針を縫うケガを負いその後に控えていた新日本プロレスの入門テストを準備が不十分なまま受けることになり、あえなく不合格になる。 「25歳までにプロレスラーになれなければ、あきらめる」と両親と約束をしていたため、やむなくプロレスラーへの夢をあきらめる 現在は、再びサラリーマンをやりながら、熱くて、ワクワクさせてくれるプロレスを、その熱量全開で伝えることで、周りの人の人生も、もっといいものにしてくれるものであることを発信中!

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