ここ数日、更新が滞っていたわけですが

大丈夫です!元気です(笑

 

ちょうど大きな大会の合間になったんで、色々と考えてました。

おかげさまでわたしのブログを楽しみにしてくださっている方が増えてきました。

もう、やる気がもりもりです!

 

で、今日は「プロレスの日」なんですってね。

知りませんでした。

 

なんでも1945年2月19日に国際的なプロレスの試合が日本ではじめて開催された日だとか

だれが制定させたんですかね?

ちなみにメインカード?は力道山&木村政彦 vs シャープ兄弟 だそうです。

 

これってみなさん常識的に知っているものなんですかね??

 

あとついでに

7月30日はプロレス”記念日”だそうです(笑

日本プロレスの母体になった「日本プロレス協会」ってのが設立された日なんですってね。

どっちかっていうとこっちのほうがプロレスの日にふさわしい気もするけど、まぁいいですね

 

そんなこんなで色々とネタを仕込んでいくのでこれからもよろしくおねがします。

 

投稿者: 矢後 至譜

1969年生まれ 大分県出身 小学校のころに見たタイガーマスクvsダイナマイト・キッド戦に衝撃をうけプロレスラーを目指すことを決意、中学から高校まで柔道部で主将をつとめあげて社会にでるとき、周囲の反対を押し切り、新日本プロレス学校へ入学、一度挫折をあじわい故郷へ帰るが、熱いプロレスラーへの夢を抑えきれずに再び上京、アニマル浜口ジムの門を叩き本格的にプロレスラーへの道を歩む。 しかし、25歳で最後のチャンスにかけていた時、トラブルに巻き込まれ頬に7針を縫うケガを負いその後に控えていた新日本プロレスの入門テストを準備が不十分なまま受けることになり、あえなく不合格になる。 「25歳までにプロレスラーになれなければ、あきらめる」と両親と約束をしていたため、やむなくプロレスラーへの夢をあきらめる 現在は、再びサラリーマンをやりながら、熱くて、ワクワクさせてくれるプロレスを、その熱量全開で伝えることで、周りの人の人生も、もっといいものにしてくれるものであることを発信中!

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