【我思う故に我あり】2017/02/03

そういえばまだ、ミクミクカレー に行ってないことに気が付きました。

近いうちに行ってみたいと思います。

例の彼女にも会いたいですもんね。

 

 

ここは浅草橋店なんですけど、指定団体の半券をもっていくとトッピングサービスとかしてくれます。

お近くに行く際にはぜひ寄ってみましょう!

 

ちょっと更新頻度がおちてますが、サイトの整理としているのと

この前から痛めたクビを若干いたわっているからです。

いろいろとインプットしながら日曜日の試合をワクワクしながらまっています。

 

日曜日の試合後からまたしっかりと更新頻度をあげていきますので

よろしくおねがいします!

投稿者: 矢後 至譜

1969年生まれ 大分県出身 小学校のころに見たタイガーマスクvsダイナマイト・キッド戦に衝撃をうけプロレスラーを目指すことを決意、中学から高校まで柔道部で主将をつとめあげて社会にでるとき、周囲の反対を押し切り、新日本プロレス学校へ入学、一度挫折をあじわい故郷へ帰るが、熱いプロレスラーへの夢を抑えきれずに再び上京、アニマル浜口ジムの門を叩き本格的にプロレスラーへの道を歩む。 しかし、25歳で最後のチャンスにかけていた時、トラブルに巻き込まれ頬に7針を縫うケガを負いその後に控えていた新日本プロレスの入門テストを準備が不十分なまま受けることになり、あえなく不合格になる。 「25歳までにプロレスラーになれなければ、あきらめる」と両親と約束をしていたため、やむなくプロレスラーへの夢をあきらめる 現在は、再びサラリーマンをやりながら、熱くて、ワクワクさせてくれるプロレスを、その熱量全開で伝えることで、周りの人の人生も、もっといいものにしてくれるものであることを発信中!

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