【我思う故に我あり】2017/02/02

昨日は、いろいろとご心配いただきありがとうございます。

メールやSNSでたくさんの励ましをいただきホントにうれしかったです。

定期ブログをやすませてもらったおかげでかなり良くなりました。

 

しかし、姿勢ってホント大事ですね!(実感

はやく楽に座れるPCデスクがほしいなぁ

いまはあぐらかいてPC作業してますからね(笑

 

さて、明後日ですね!NEW BEGINNING 札幌大会!

たのしみですよねー

オカダ・カズチカ選手はベルト守れますかね?

 

そんなワクワク感のなか鈴木軍総帥 鈴木みのる選手がこんなツイートをしてました。

Facebookでシェアしたので見た人もいるとおもいます。

 


なにこの夢を追いかける系のいい人っぷりは!

さすがダタの悪党じゃないってことですね。

藤原組のころとか知ってるとついジーンときますよね。

 

試合の結果も気になりますけど

この先、鈴木みのる 選手 がなにを見ているのか?

そんなことも気になってきますね。

 

その辺りも読み解ければ観戦記でお伝えしようと思ってます!

 

それでは!

 

投稿者: 矢後 至譜

1969年生まれ 大分県出身 小学校のころに見たタイガーマスクvsダイナマイト・キッド戦に衝撃をうけプロレスラーを目指すことを決意、中学から高校まで柔道部で主将をつとめあげて社会にでるとき、周囲の反対を押し切り、新日本プロレス学校へ入学、一度挫折をあじわい故郷へ帰るが、熱いプロレスラーへの夢を抑えきれずに再び上京、アニマル浜口ジムの門を叩き本格的にプロレスラーへの道を歩む。 しかし、25歳で最後のチャンスにかけていた時、トラブルに巻き込まれ頬に7針を縫うケガを負いその後に控えていた新日本プロレスの入門テストを準備が不十分なまま受けることになり、あえなく不合格になる。 「25歳までにプロレスラーになれなければ、あきらめる」と両親と約束をしていたため、やむなくプロレスラーへの夢をあきらめる 現在は、再びサラリーマンをやりながら、熱くて、ワクワクさせてくれるプロレスを、その熱量全開で伝えることで、周りの人の人生も、もっといいものにしてくれるものであることを発信中!

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