プロレスから学ぶこと、感じること、思うこと

プロレスってなんで、こんなにをつかむんでしょう?
それは心に響くものがあるからですよね。プロレスから学ぶものは、ひとそれぞれですが
今日はわたしが学んだものを話していきたいと思います。
学びきれなかったものもありますのでそこは許してください。1.あきらめない気持ち

カウント2.9で意地でもフォールを返す姿
なんど敗れても、また立ち上がって挑戦する姿
これはプロレスの真骨頂です。

2.前に進む勇気

相手の技をすべて受けとめる勇気
場外の相手にケガをおそれず飛び込む勇気
自分よりはるかにデカい相手に向き合う勇気
これもプロレスならではです。

3.ひとに優しくできる心 
 

プロレスラーってホントに優しい人が多いです。
ファンにはとてもやさしいです。
仲間にもやさしいです。
リング上のこわさと違ってその
ギャップにヤられるひとは多いかと思います。

魅力いっぱいですよね?
そんなプロレスに力をもらって
明日に向かうひともいますよね?

わたしはそんなひとでした。
今もそうかもしれません。

いや、そうだからこそ
プロレスに惹きつけられて
観るようになった気がします。

いいですよね。
1/1からAmebaTVで新日本プロレススペシャル
を放送してまして、見ていなかった間の空白を
埋めるがごとく見入っています(笑

※いまやメインイベンターのオカダ選手が、観客からブーイングをうけているシーンです。
信じされませんよねw

やっぱりいいなぁ
燃えるなぁ
身体がアツくなるなぁ

プロレスやっぱ好きです!!

ではまた明日

<オマケ>

オカダ選手のちょっとはにかんだ顔(笑
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感想やご意見をおねがいします。

たとえば

 

「自分にとってプロレスって◯◯だよ」
「ファンとして◯◯な人は嫌だ(好きだ)」
「一緒に観戦しに行く人が居ないんですよ」
「一緒に練習する相手がいないんです」

 

なんて一言でも構いません。
しっかり読んで参考にさせていただきます。
質問ありがたいですちゃんと回答します。

投稿者: 矢後 至譜

1969年生まれ 大分県出身 小学校のころに見たタイガーマスクvsダイナマイト・キッド戦に衝撃をうけプロレスラーを目指すことを決意、中学から高校まで柔道部で主将をつとめあげて社会にでるとき、周囲の反対を押し切り、新日本プロレス学校へ入学、一度挫折をあじわい故郷へ帰るが、熱いプロレスラーへの夢を抑えきれずに再び上京、アニマル浜口ジムの門を叩き本格的にプロレスラーへの道を歩む。 しかし、25歳で最後のチャンスにかけていた時、トラブルに巻き込まれ頬に7針を縫うケガを負いその後に控えていた新日本プロレスの入門テストを準備が不十分なまま受けることになり、あえなく不合格になる。 「25歳までにプロレスラーになれなければ、あきらめる」と両親と約束をしていたため、やむなくプロレスラーへの夢をあきらめる 現在は、再びサラリーマンをやりながら、熱くて、ワクワクさせてくれるプロレスを、その熱量全開で伝えることで、周りの人の人生も、もっといいものにしてくれるものであることを発信中!

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