はじめましての方ははじめまして! 管理人の みちつぐ です。

 

ちょっと思い切ったタイトルのシリーズをはじめようと思います。

実はわたしはプロレスの話をはじめると、だんだんとこういった人生論的な話を織り交ぜるクセがあります。

ちょっとメンドくさい系かもしれませんね。ま、でもこれは治らないのでしょうがないのです(笑

 

だったら、最初からそういった話題もプロレス観戦記の合間に発信してもいいかな?と思ったわけです。

ブログのメインタイトルを変更したのは、そういう理由がありました。

けして、おかしくなったわけではありません。念のため(笑

 

プロフィールにも書きましたが、私はアニマル浜口ジムでプロレスラーを目指していました。

その時に、トレーニング後、浜口道場と銘打って浜口会長の啓発を受けてたんですね。

めちゃめちゃ熱く浜口会長が語ってくれます。今でもジムの壁いっぱいに会長の言葉が所狭しとかかれているのをご存じの方も多いと思います。

 

それがスゴくいまでも心に残っていて、だったら自分も同じように少しはプロレス界に恩返しできればなって思いました。

わたしの人生に、これまでプロレスが与えてくれた良い影響をよりわかりやすく話していこう!となったわけです。

実際に普段からプロレス的な発想をしているんですね。

 

そのおかげで色々と助かったことが非常におおいんです。

プロレスファンの方だったら、おそらく無意識にやっているのかもしれません。

 

かなり、自己啓発っぽいお話になるかとおもいますが、お付き合いただければうれしいです。

第0回は始めるにあたってのコンセプトをお伝えするだけで終わりたいと思います。

 

メルマガで発信してブログにまとめるような形になります。

 

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MAIL MAGAZINE

 

2017年1月25日  矢後至譜

 

P.S.

みなさんがなにか聞いてみたいことがあれば遠慮なく聞いていただければと思います。

実はリアルでは、よく相談を持ちかけられる方なんです(笑

わたしはそれに対して全力でお答えしていきますので、ご安心ください。

 

それでは!

 

投稿者: 矢後 至譜

1969年生まれ 大分県出身 小学校のころに見たタイガーマスクvsダイナマイト・キッド戦に衝撃をうけプロレスラーを目指すことを決意、中学から高校まで柔道部で主将をつとめあげて社会にでるとき、周囲の反対を押し切り、新日本プロレス学校へ入学、一度挫折をあじわい故郷へ帰るが、熱いプロレスラーへの夢を抑えきれずに再び上京、アニマル浜口ジムの門を叩き本格的にプロレスラーへの道を歩む。 しかし、25歳で最後のチャンスにかけていた時、トラブルに巻き込まれ頬に7針を縫うケガを負いその後に控えていた新日本プロレスの入門テストを準備が不十分なまま受けることになり、あえなく不合格になる。 「25歳までにプロレスラーになれなければ、あきらめる」と両親と約束をしていたため、やむなくプロレスラーへの夢をあきらめる 現在は、再びサラリーマンをやりながら、熱くて、ワクワクさせてくれるプロレスを、その熱量全開で伝えることで、周りの人の人生も、もっといいものにしてくれるものであることを発信中!

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