オカダ・カズチカ選手にいく前に、気になる選手のインタビューを少しはさみます。

それでは!ゴォーングッ!

 

まずは、 Cody選手の相手を堂々と務めた ジュース・ロビンソン選手です。

いやー甘いマスクに高身長 いいですね。

大きい会場でスゴく映えます!

 

しかし、本人は結果に、かなり不満があったようですね。

「望んでチャンスを得て、だけど勝てなかった」

なんとCody戦は直訴して実現したんですね。

この積極性はすばらしいです。

 

アメリカからやってきて、イチから鍛えなおしてきたから自信があったんでしょう。

それで負けてしまった自分が許せなかったようですね

 

それでも最後はこんな勇ましいセリフで締めてくれました。

今年は注目していきたいですね!

 

さて、

 

めちゃめちゃ短かったのでもうひとりかいきましょうか

では対戦相手だった Cody選手です。

さて、ビックリなのは例の煽りPVとのイメージと、うって変わってなんとも紳士的な受け答えでした。

だって American Nightmare だったんですからね

 

そんなCody選手はジュース選手を褒めちぎってました。

そして今後も新日本プロレス戦っていきたいと意気込みを聞かせてくれました。

 

Cody選手はWWEで名の通った選手です。

このあたりも木谷オーナーの思惑が見え隠れしますね。

海外部隊として活躍してくれることを願います。

 

つぎは親友コンビのインタビューです。

それでは!

投稿者: 矢後 至譜

1969年生まれ 大分県出身 小学校のころに見たタイガーマスクvsダイナマイト・キッド戦に衝撃をうけプロレスラーを目指すことを決意、中学から高校まで柔道部で主将をつとめあげて社会にでるとき、周囲の反対を押し切り、新日本プロレス学校へ入学、一度挫折をあじわい故郷へ帰るが、熱いプロレスラーへの夢を抑えきれずに再び上京、アニマル浜口ジムの門を叩き本格的にプロレスラーへの道を歩む。 しかし、25歳で最後のチャンスにかけていた時、トラブルに巻き込まれ頬に7針を縫うケガを負いその後に控えていた新日本プロレスの入門テストを準備が不十分なまま受けることになり、あえなく不合格になる。 「25歳までにプロレスラーになれなければ、あきらめる」と両親と約束をしていたため、やむなくプロレスラーへの夢をあきらめる 現在は、再びサラリーマンをやりながら、熱くて、ワクワクさせてくれるプロレスを、その熱量全開で伝えることで、周りの人の人生も、もっといいものにしてくれるものであることを発信中!